« LAPHROAIG | トップページ | カタクリ »

2015年3月28日 (土)

マッサンと余市

Dscn7088
NHK朝ドラ マッサンとエリー

いよいよ今日終わってしまう。

ニッカウィスキー余市蒸留所へ行ってみたいと

思ったのは、もう何年も前の事。

ニッカウィスキー余市を、プレゼントに買った時

同封された絵ハガキをみて

一度尋ねてみたいと思ったのが初めてだった。

余市は毛利さんの故郷であり、ワインも作られる。

昨秋北海道へ行く機会が有り、

Dscn7017ANAの

宿泊付き飛行プランに

無料のバスツアーが有った。

大倉山シャンツェ、

札幌オリンピックの

ジャンプ競技場

虹と雪のバラードの碑も

Dscn7026
アサヒビール園の見学、試飲と昼食

 Dscn7059 Dscn7068

見事な紅葉は梅の木。

余市蒸留所、小樽。

JRバスのベテランガイドさんの気遣いで一人旅は

一番前の席。紅葉も終わりかけの11月8日。雪がちらつく

札幌の町のリンゴ並木を通り過ぎ

Dscn7081

バスは荒々しい海と白波を見ながら小樽を過ぎて余市へ

Dscn7087
ニッカでの時間は限られていたものの、

Dscn7091案内に従って

絵ハガキで見た

ポットスチルや

貯蔵庫の樽、

マッサンとエリーの家 

じゃなくてリタハウス

マッサンの銅像 

Dscn7094
試飲コーナーなどなど 見どころ満載!

 Dscn7114 Dscn7116

懐かしいCMレイモンドバー

 Dscn7121_2 Dscn7135

自宅のリタハウスの中は意外にも和風。

  Dscn7111_3

     Dscn7139

ザ・ユニクロのウルトラライトダウンに

  ニコンのカメラを斜めがけ

     駆け足で走るおばちゃん!

   Dscn7140

土産は、ガイドさんお勧めの鶴と余市。

Dscn7144_2
札幌へ帰る途中、夕闇せまる小樽に下車。

     Dscn7146

数年前に友人と来た小樽を一人散策

 Dscn7147 Dscn7148_2

満喫バス旅行でした。

Dscn7142

|

« LAPHROAIG | トップページ | カタクリ »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« LAPHROAIG | トップページ | カタクリ »